ゴム化学新聞

2019年5月25日 第2236号

1面

産業技術総合研究所と連携研究ラボ設立 バルカー
「エコシステム」な研究開発実行
デジタルツールを用いたタイヤ管理ソリューション展開 住友ゴム工業
IoT開発企業2社と基本業務提携を契約

2面

19年12月期第1四半期決算 国内タイヤメーカー4社
ブリヂストン 日本国内堅調に推移、住友ゴム タイヤ事業売上収益プラス

横浜ゴム 売上収益過去最高に、TOYO TIRE 経常利益2ケタ増加

IMUZAKに出資 豊田合成
新価値の創出を推進 内外装部品のモジュール開発加速

3面

令和初の総会開かれる 日本ゴムホース工業会
情勢の変化に対応
LCD用新規配向膜を開発 JSR
150~200度の低焼成温度で実用化

4面

ゴム・樹脂搬送用ベルト特集
ベルト需要拡大で明るい兆しに期待

三ッ星ベルト、フォルボ・ジークリング、ニッタ

5面

ゴム・樹脂搬送用ベルト特集
バンドー化学
ベルト業界トピックス
ニッタ 2019年3月期決算 売上高が過去最高の好発進

日本ベルト工業会 「第71期定時総会」を開催

6面

「第三次中期経営計画」を策定 日精樹脂工業
計画初年度に売上高445億円
製品開発にAI導入 ランクセス
高性能プラの開発スピード加速
2019年05月31日更新